TEMMA-Teje (Snows on conifer / Release sustain)

TEMMA-Teje は日本の若手アーティストとして最も注目されている1人である。 13歳から当時組んでいたバンドの作詞作曲を始め、16歳の頃にはGt,Voとして週に 2本、様々なライブハウスでギグをするまでになる。同時に小学生の時にUnderworldの影響もありエレクトロニックミュージックにも興味を持ち17歳の頃からLaptop1台で作り始める。マイスペースやその他取材などで各界から興味を引き ラジオでのLive&DJセット、楽曲がラジオ番組のオープニングテーマになるなどを 皮切りに様々なアーティストに知れ渡り、Remixのオファーを受ける。現在も Hiroshi Watanabe, Popnoname,Louis Haiman,Dave Angel,sans soleil等のRemixを手がけるなど彼の年齢では考えられないほどRemix workをこなしている。 TEMMA-TejeのOriginal楽曲「Do Love」では今までのイメージをガラリと変えた リリースをし、年齢を感じさせない音楽への解釈が伺えると同時に彼のベースで ある音楽の解釈が一つのジャンルだけではない事が彼の楽曲からわかる。自身の Original Albumの発売も6月に決まっており、アートワークにはTomatoの John Warwickerを迎え早くも期待が高まっている。また、DJとしても数々のギグ をこなす。今一番若く新しいGrooveを彼を通して感じれるはずだ。